前の10件 | -
写真と実物
別に見本とまったく同じものが出てくるなんて思っていないし、求めてもいないけれど、
マクドナルドの商品写真と実物のギャップはいつも酷すぎ。
《優良誤認》レベルだと思うんだけど。
消費者庁はちゃんと仕事してほしい。
マクドナルドの商品写真と実物のギャップはいつも酷すぎ。
《優良誤認》レベルだと思うんだけど。
消費者庁はちゃんと仕事してほしい。
ピーチ アビエーション
ガンダムAGE(アニメ)が酷すぎる [雑]
いろんなトコでとっくに散々言われてるでしょうが。
ドコが酷いって全部ヒドイ。
ネット上に既に山ほど挙がってるだろうし、うまくまとめているサイトもきっとあると思うので、ドコがどうってのはそちらを探してもらうとして。
で、どうしてこんな才能が無いのに自分が有能と思ってて、ビッグマウスで反省もしない、レベルファイブの日野とかいう輩に、やたらと力があるのか、それが不思議。
酷いシナリオのクソゲーだの、技術力無くて当初の予定と違う仕様で中途半端に投げ出した状態のクソゲーだの量産してるのに、アニメシナリオにバンバン進出してきてたり、ゲーム業界で異業種同業種問わず有名どころと次々コラボできたり、クリエイター引き抜きできたりしてるのはなぜなんだろう。
なんか、こう、背後に……あるんじゃないかと…。
ドコが酷いって全部ヒドイ。
ネット上に既に山ほど挙がってるだろうし、うまくまとめているサイトもきっとあると思うので、ドコがどうってのはそちらを探してもらうとして。
で、どうしてこんな才能が無いのに自分が有能と思ってて、ビッグマウスで反省もしない、レベルファイブの日野とかいう輩に、やたらと力があるのか、それが不思議。
酷いシナリオのクソゲーだの、技術力無くて当初の予定と違う仕様で中途半端に投げ出した状態のクソゲーだの量産してるのに、アニメシナリオにバンバン進出してきてたり、ゲーム業界で異業種同業種問わず有名どころと次々コラボできたり、クリエイター引き抜きできたりしてるのはなぜなんだろう。
なんか、こう、背後に……あるんじゃないかと…。
あれもスリムこれもスリム [雑]
ナンバーディスプレイ [雑]
アニメイトカードのポイントシステムが
2011/4/1より新しくなります。
とレシートに記載されているのに気が付いてはいたけど、詳細をサイトでやっと確認してみました。
まず、《購入金額と同数のポイントを付与、10000ポイントで500円割引》が、
《購入金額の5%のポイントを付与、1ポイント1円で割引》に。
現行システムも5%なこと、新システムでは小数点以下の端数も含めて付与とされていることから、同等。むしろポイント利用単位が1ポイントからになり利便性がアップです。
個人サイトやなんかでも、「なんだ5%で変わらないじゃん」みたいな反応です。
でも、なんか反応がソコで終わってる人が多いような。
現行システムでは《別途》景品交換ポイントが存在し、購入金額と同等数付与、50000ポイントごとに交換ポイント1点になっていました。点数と引き換えにオリジナル景品が手に入るもの。このポイント付与は消滅し、割引に使えるポイントと共通化され、景品を受け取るには景品ごとに設定されたポイント数が必要です。
現行5%+αのものが、5%のみになるということです。
改善と改悪としっかり両面が存在してます。
で、もうひとつ問題が。というかココが本題。
移行に際して、現行の利用単位に満たないポイントは切り捨てるというトコロ。
値引き用ポイントは最大で9999ポイント、499.5円相当が切り捨てられる可能性があり、景品交換ポイントでは最大で49999ポイントが無かったことにされてしまいます。景品交換ポイント1点で貰えるアイテムの価値は固定ではないので円に単純換算はできませんが。
新システムでも1ポイント未満の端数も積算するというのだから、現在の値引きポイント1ポイントを新0.05ポイントとして全部移行すればいいものを、ざっくり消し去ります。
景品交換ポイントのほうは単純にはいかないまでも、こちらもなんらかの救済措置だって取れるはずなのに。
そんなわけで、システム移行日を睨みながら現在のポイント数を調整し、キリのいいところで一旦購入をストップするとか、ちょっと考えないとならなくなりました。
自分はアニメグッズ沢山買うとか、アニメイトオリジナル特典とかに惹かれて利用しているわけではなく、たまたま近くにあること、5%ポイントが付くこと、図書カードが広汎に使えるということで、図書カードを金券ショップで購入しポイントと合わせてちょっとした割引になるから利用してるので、なんかいっそポイントがキリ良く貯まったら使いきって、amazonにでも切り替えようかなんて思ったりも。
とレシートに記載されているのに気が付いてはいたけど、詳細をサイトでやっと確認してみました。
まず、《購入金額と同数のポイントを付与、10000ポイントで500円割引》が、
《購入金額の5%のポイントを付与、1ポイント1円で割引》に。
現行システムも5%なこと、新システムでは小数点以下の端数も含めて付与とされていることから、同等。むしろポイント利用単位が1ポイントからになり利便性がアップです。
個人サイトやなんかでも、「なんだ5%で変わらないじゃん」みたいな反応です。
でも、なんか反応がソコで終わってる人が多いような。
現行システムでは《別途》景品交換ポイントが存在し、購入金額と同等数付与、50000ポイントごとに交換ポイント1点になっていました。点数と引き換えにオリジナル景品が手に入るもの。このポイント付与は消滅し、割引に使えるポイントと共通化され、景品を受け取るには景品ごとに設定されたポイント数が必要です。
現行5%+αのものが、5%のみになるということです。
改善と改悪としっかり両面が存在してます。
で、もうひとつ問題が。というかココが本題。
移行に際して、現行の利用単位に満たないポイントは切り捨てるというトコロ。
値引き用ポイントは最大で9999ポイント、499.5円相当が切り捨てられる可能性があり、景品交換ポイントでは最大で49999ポイントが無かったことにされてしまいます。景品交換ポイント1点で貰えるアイテムの価値は固定ではないので円に単純換算はできませんが。
新システムでも1ポイント未満の端数も積算するというのだから、現在の値引きポイント1ポイントを新0.05ポイントとして全部移行すればいいものを、ざっくり消し去ります。
景品交換ポイントのほうは単純にはいかないまでも、こちらもなんらかの救済措置だって取れるはずなのに。
そんなわけで、システム移行日を睨みながら現在のポイント数を調整し、キリのいいところで一旦購入をストップするとか、ちょっと考えないとならなくなりました。
自分はアニメグッズ沢山買うとか、アニメイトオリジナル特典とかに惹かれて利用しているわけではなく、たまたま近くにあること、5%ポイントが付くこと、図書カードが広汎に使えるということで、図書カードを金券ショップで購入しポイントと合わせてちょっとした割引になるから利用してるので、なんかいっそポイントがキリ良く貯まったら使いきって、amazonにでも切り替えようかなんて思ったりも。
so-netのニュースに広告 [雑]
auのVisual WVGAというインチキ [雑]
VGAというからには、480×640ドットが必要です。
WVGAのW、Wide部分についてはきちんとした定義はないです。
縦横比16:9を実現するには、480×854ドットが必要ですが、あくまで広くしましたなら別に854ドットなくてもワイドには違いないですから(なので、16:9が表現できる場合にはフルワイド、FWと表現することが多い感じです)。
とにかく、VGA、WVGAにおいて、短辺480ドットは必須なわけです。
ところが、auの2008年冬モデルの一部機種(*1)に搭載されている《Visual ワイドVGA》と謳う有機ELディスプレイは、240×800ドット(*2)なのです。
いくら480ドットのデータを擬似的には表示できるとはいえ、VGAではないのですから、それをVGAであると表現し、宣伝するのは、紛らわしいを通り越して、明らかな嘘です。詐欺といえるでしょう。
もちろん擬似的な表示でも、データによってはとても綺麗に表示できます。
有機ELならではの発色を好む人もいるでしょう。
だからといって、嘘を言っていいものではありません。
あくまで480ドットは擬似表示であるとしなければならないはずです。
その上で、擬似ながら遜色無いと宣伝しなければならないはずです。
先にも書いたように、実際通常の写真などはとても綺麗に表示できるのです。(*3)
しかしauだけでなく、ケータイWatchやITメディアmobileなどまでが、機種紹介記事で480×800ドットであると記載しています。これはどういうことなのでしょうか。
スペックの数値のみを気にするユーザーが多いことが背景にあるであろうとは思います。
カメラの画素数において顕著です。
「画素数が多ければ画質が良い」とは限らないのに、画素数が多いほうが良いと信じている人は多いです。
それでも、こんなことがまかり通ることは許されないと思うのです。
*1 《EXILIMケータイ W63CA》と《Woooケータイ W63H》が搭載しています。これらのケータイがダメだというわけではありません。 あくまで、ディスプレイのスペック表記に嘘があるというだけです。
また、たまたまW63CAはカメラの画素数800万画素を謳う、2008冬時点でのケータイでの最高画素数を誇る機種のひとつですが、W63CAのカメラの画質が良くないということでもありません。
*2 ただ、通常の1ドットはRGBの3つのサブピクセルからなるところを、これはRGBGの4つで構成されています。
なので、サブピクセルでみれば、VGAが1440(480×3)に対して、960(240×4)と、2/3はあることになります。
人の目はG(緑)の感度が高いこともあり、緑は480個確保することで、より自然な擬似表示が実現できると思われます。
*3 RとBはどうしたって足りないのですから、隣り合うドットで極端に色が違う場合は苦手です。背景白で、黒文字のようなケースも当然文字の境界はVGAのディスプレイに比べるとやや不明瞭なものになります。判読不能になったりするわけではないですが(もちろんQVGAを想定して作られたコンテンツなら問題はなく、VGAを擬似表示するときの話です)。
WVGAのW、Wide部分についてはきちんとした定義はないです。
縦横比16:9を実現するには、480×854ドットが必要ですが、あくまで広くしましたなら別に854ドットなくてもワイドには違いないですから(なので、16:9が表現できる場合にはフルワイド、FWと表現することが多い感じです)。
とにかく、VGA、WVGAにおいて、短辺480ドットは必須なわけです。
ところが、auの2008年冬モデルの一部機種(*1)に搭載されている《Visual ワイドVGA》と謳う有機ELディスプレイは、240×800ドット(*2)なのです。
いくら480ドットのデータを擬似的には表示できるとはいえ、VGAではないのですから、それをVGAであると表現し、宣伝するのは、紛らわしいを通り越して、明らかな嘘です。詐欺といえるでしょう。
もちろん擬似的な表示でも、データによってはとても綺麗に表示できます。
有機ELならではの発色を好む人もいるでしょう。
だからといって、嘘を言っていいものではありません。
あくまで480ドットは擬似表示であるとしなければならないはずです。
その上で、擬似ながら遜色無いと宣伝しなければならないはずです。
先にも書いたように、実際通常の写真などはとても綺麗に表示できるのです。(*3)
しかしauだけでなく、ケータイWatchやITメディアmobileなどまでが、機種紹介記事で480×800ドットであると記載しています。これはどういうことなのでしょうか。
スペックの数値のみを気にするユーザーが多いことが背景にあるであろうとは思います。
カメラの画素数において顕著です。
「画素数が多ければ画質が良い」とは限らないのに、画素数が多いほうが良いと信じている人は多いです。
それでも、こんなことがまかり通ることは許されないと思うのです。
*1 《EXILIMケータイ W63CA》と《Woooケータイ W63H》が搭載しています。これらのケータイがダメだというわけではありません。 あくまで、ディスプレイのスペック表記に嘘があるというだけです。
また、たまたまW63CAはカメラの画素数800万画素を謳う、2008冬時点でのケータイでの最高画素数を誇る機種のひとつですが、W63CAのカメラの画質が良くないということでもありません。
*2 ただ、通常の1ドットはRGBの3つのサブピクセルからなるところを、これはRGBGの4つで構成されています。
なので、サブピクセルでみれば、VGAが1440(480×3)に対して、960(240×4)と、2/3はあることになります。
人の目はG(緑)の感度が高いこともあり、緑は480個確保することで、より自然な擬似表示が実現できると思われます。
*3 RとBはどうしたって足りないのですから、隣り合うドットで極端に色が違う場合は苦手です。背景白で、黒文字のようなケースも当然文字の境界はVGAのディスプレイに比べるとやや不明瞭なものになります。判読不能になったりするわけではないですが(もちろんQVGAを想定して作られたコンテンツなら問題はなく、VGAを擬似表示するときの話です)。
汚染米 [雑]
前の10件 | -






